WEB美術館未来の広島のまち

小学生部門

しあわせのまち

なぎさ公園小学校 3年 中村 娃俐 広島のまちが、お花や緑やハートいっぱいになって、みんなが幸せな気持ちになれたらいいと思い、描きました。

未来の広島のまち

なぎさ公園小学校 1年 三枡 芽稲 みらいのひろしまのまちは、くるまにプロペラがついて、かわをわたったり、もみじまんじゅうロボットがいるまちを想像しました。

動物と人間

なぎさ公園小学校 1年 西原 優都希 動物が動物園に入ることなく人間と一緒に暮らせるようになったらいいなという思いを込めて描きました。

世界の日本のわたし

なぎさ公園小学校 1年 竹本 まな 夢の国の中でわたしとお友だちがたのしく遊んでいる様子を絵にしました。

生活しやすい広島

なぎさ公園小学校 3年 岡崎 星華 大雨や風が強い時でも電車が遅れたり止まったりしない地下鉄が発展したり渋滞しないよう道路が発展している。

カラフルタウン広島

なぎさ公園小学校 3年 市原 優大 未来の広島では車は宙に浮かんでいます。リニアモーターカーで、宇宙まで遊びに行くことができます。自然もたくさん残っていて大人も子供もみんな楽しんでいます。

進化した広島

なぎさ公園小学校 2年 石橋 龍弥 電車は線路がなくなって電磁石で動くようになっている。スケートボードやバイクのタイヤがなくなって宙に浮いて走る。学校ではロボットが教えている。家にはタイヤがついているので、車は必要なくなっている夢のまちになっている。

折りづるひこうきにのって

なぎさ公園小学校 2年 田原 香凜 ひばく樹木である「クロガネモチ」の木の周りを世界中の子どもたちが仲良く折りづるひこうきにのってあそんでいる風景をかきました。広島に平和の折りづる飛行機が飛んでもっと平和になって欲しいです。

たのしいまち

なぎさ公園小学校 1年 荒井 琉累 戦争で亡くなった人が、かわいそうだからたのしいまちにしました。

ひろしまのミライでんしゃ

なぎさ公園小学校 1年 松本 莉佳 わたしがおとなになったときこんな電車がはしってほしいな

ぼくのみらいのひろしま

なぎさ公園小学校 1年 中村 蒼甫 地球温暖化で北極と南極の氷が溶けたことによって海の水が増えて街中に水がひろがり水の中で生活するようになった。

ロボットすいぞくかん

安小学校 2年 永山 絢月 わたしはロボット水族館をかきました。ロボットのいきものを書いて見たこともないいきものもかいてみました。

ちょうのうりょくしゃとあたまがわるいクラス

安小学校 2年 永山 絢月 わたしはちょうのうりょくしゃで、あたまがわるいクラスをかきました。わたしはちょうのうりょくがつかえたらいいなと思って書きました。

たのしいみらいのおまつり!

安小学校 2年 永山 絢月 わたしはみらいのおまつりを書きました。未来のお祭りに釣りやバームクーヘンづくりがあったらいいなと思って書きました。

キャラクターってかわいいよね

安小学校 2年 永山 絢月 わたしはキャラクターが好きなのでキャラクターってかわいいよねを書きました。楽しめるようになんでも紙芝居を書きました。

シャボン玉に包まれた広島

安小学校 5年 永山 鈴 シャボン玉にすることで車と車がぶつかって事故になってもシャボン玉がわれるだけで人に被害がないからシャボン玉にしました。シャボン玉の中にカキがあってシャボン玉を割るとかきが食べれます。

空も海もはしれる電車

安小学校 5年 髙橋 実夢 電車が空も海もどこでも行けるようになっていたらすごく、良いなと思って描きました。

井口明神小学校 3年 小島 カリナ